お遊びの部屋��


私の守護樹(2009.03.23)

SQ Life 木精占い

木精とは、樹木に宿る神様や精霊のことです。 木精は、それぞれの樹木の性質や神秘の力を携えています。

また、私たちは誰もが1本の樹木を持って生まれてき、その「守護樹」の木精によるメッセージは、生きる力として私たちの人生を正しい方向へと導いてくれています。

ということで早速やってみました。

5月15日から24日までの間に生まれた私の守護樹はクリ(正義の樹)だそうです。

深緑色の葉が、勢いよく茂る初夏に生まれたあなた。

美しく優雅な雰囲気を漂わせつつ、喜怒哀楽を素直に表現して、人々を魅了します。学ぶことが好きで、知識が豊富です。物事を深く知ることによって、人間性を高めていきます。新しい知恵を得る事が何よりもうれしく、感銘を受けた物事は、とことん追求していきます。

生き生きと毎日を過ごし、年をとれば取るほど、心豊かに、重みを増していくでしょう。

はっきりとした正義感を持ち、不正を許しません。周りの人から大きな信頼感を得ているのに、少し自信にかけることもあります。

クリは「一歩一歩、目の前のことをやり遂げなさい」と諭します。やりたい夢や目的があるなら、後悔の念に浸っている時間はありません。自分を信じてください。あなたには行動を起こす冒険心があり、愛する家族や友人のために、あらゆる努力のできる人です。

クリはあなたの一生を見守り続けます。

●相性のいい樹木・・・ニレ、ボダイジュ、クルミ、クリ

なるほど、結構当たっているところもあるようです。

興味のある方は上の画像をクリックしてみて下さい。


絶望ポーカー(2009.03.24)

早速やってみました。

 

【絶望ポーカー恋愛編】

今ここに、恋愛人生を賭けて絶望ポーカーに挑む者がいる。

その男、うみがめ。すでにいくつもの修羅場をくぐってきたこの男は、すでにオーラだけで会場を呑み込んでいた。その緊迫感ゆえに、彼は会場中の注目を集めていた。彼は堂々と最初のカードを引いた。

┌─┐─┐─┐─┐─┐

│結│結│純│犠│一│

│婚│婚│粋│牲│途│

└─┘─┘─┘─┘─┘

カードを開くと、会場はなんとも言えない空気になった。どちらかといえば全体的にはハッピーなカードに満たされていた。ヌルくてつまらないカードではある。すでに会場から帰り始めるギャラリーもいた。

うみがめは「犠牲」を捨てた。

彼は今の自分におおよそ満足的ではあった。しかし、どうしても「犠牲」だけは捨てたかったのだろう。

彼は意を決して新しいカードを引いた。

┌─┐─┐─┐─┐─┐

│結│結│純│嫉│一│

│婚│婚│粋│妬│途│

└─┘─┘─┘─┘─┘

「結婚」によるワンペア… 特に「結婚」を残しつつ「嫉妬」を引いたあたりに、よくうみがめの人柄が表れていた…。

人はうみがめをこう呼ぶ。「激ポジティブの男」と。

────────

【技名】

ポジティブスタートからの「結婚」によるワンペア

【スコア】

81点

 

なるほど、そう言われてみれば、どこか楽天的に考えるところがあるような…

興味のある方はこちらからどうぞ。


血液型ゲノム(2009.04.07)

血液型で性格の違いがあるといえども同じA型、B型、O型、AB型それぞれに様々な性格のタイプがいます。

ゲノムの血液型診断で様々なケースの質問を選択することで、性格、仕事、恋愛について分析することができます。

ということで、早速やってみました。

 

よくしゃべるO型

一度話しだすと止まりません。

神経質度: ★★☆☆☆

自分好き: ★★☆☆☆

八方美人: ★★★☆☆

気分屋度: ★★☆☆☆

CHARACTER

性格

現実的であり利己的であります。好き嫌いがはっきりとわかれるでしょう。ケチケチするのは嫌いで、健全にお金を使います。

WORK

仕事

時期によってやる気の上下があるでしょう。手抜きもします。仲間とは助け合いたいと思っています。

LOVE

恋愛

たまーにテンションあがってイケイケになります。

なるほど、各項目についてはその通りかもしれませんが…

興味のある方はこちらからどうぞ。  


交際一年目の手紙(2009.04.23)

既に方々で話題となっている「付き合いだして一年目の恋人からの手紙」、遅ればせながら私もやってみました。

 

今日で付き合ってから1年が経ったんだよね。って、うみがめのことだから言われなくても分かっているとは思うけど。

節目だし、たまにはちゃんと自分の気持ちを伝えようかなと思って、手紙を書くことにしました。

さて、何から書こうかな。

そうそう、前から思ってたんだけどさ、うみがめって何でそんなに生理用品の種類に詳しいの(笑)。

ってわざわざ記念日に書くようなことじゃないよね。この話はナシ(笑)。

あのさ、いきなりこんなこと言うのも悪いんだけど、いちいち「一生別れないよな?」とか確認するのやめてくれない?ついこないだも言ってたよね。

私だって毎日を大事にしていきたいし、別れるなんてまだ考えていないけど、いちいち確認されると逃げたくなるんだよね。そんなに不安なの?

それとさ、ぶっちゃけ、私が少し疲れてきちゃっているんだよね。

うみがめはあまり引っ張っていってくれるタイプではないよね。穏やかでニコニコしているのはいいけど、少しねちっこいし。私はなんだか言葉にならない重苦しさをいつも感じるんだ。

うーん、うまく言えないけれど、もう少し恋愛以外のことでも夢とか目標を持って頑張ってほしいし、カッコイイところを見せてほしいんだよね。それで私のことを引っ張ってほしいとも思う。今のうみがめって、この付き合いさえうまくいけばいい、みたいに必死に見えるよ。だから私は疲れているんだと思う。

あー、なんかうみがめのこと考えると、すぐ悪い方向にいっちゃう。もっと前向きな話題にするね。

ほんとはね、うみがめみたいなタイプは、べつに好きではなかったんだ。頼りがいなさそうだし、いつのまにかいるってだけで、そういう意味では勝手にクルマに乗り込んだ無害な霊みたいな感じだった(笑)。

でも元カレの件でいろいろあった私にとっては、あのころのうみがめは、癒しだったし救いでもあった。だから今でも感謝してる。

うみがめが言ってくれた「幸せにしてやるとは言えないけど、おれは君と幸せになりたい」ってセリフを今も信じているから、私はこれからもうみがめと一緒に歩んでいきます。うみがめがいつか「幸せにしてやる」って言えるようになったらもっと嬉しいけどね。

これからも決して平坦ではないと思うけど、この一年間のように、お互いを信じて乗り越えていこうね。それと、あの「お尻がしゃべる」っていう芸はもう人前でやらないでね(苦笑)。

ではでは、これからも末永くよろしくお願いします。うみがめがいてくれてよかった。ありがとう。

P.S.前からうみがめは存在感がないと思ってたけど、自動ドアすら開かなかったよね…。

 

ここから分かることは以下の通りです。

【こんな問題ありませんか?】

◆「冷たい男や悪い男のほうがモテるんだろうか…」などと思ったことがある。

◆好きな人ができると、自然な自分を見失う。「頼れる居場所」を用意できない。

◆付き合ったり好きな人ができると、自分に疲れる。

【分析と課題】

自分と付き合っても女性にとってはいいことがない、自分を好きになるはずがない、と心のどこかで思っていませんか?誰かに好かれることを期待していながらも、それを否定してもいる、複雑な心を内に秘めているものと思われます。

うみがめさんは、好きな人ができると一生懸命になり結果としてうまくいかないことが多いので、もしかすると「冷たい男」「悪い男」「女を突き放す男」がモテるのだろうと思っているかもしれません。しかし、そういった男性たちが、結果として「感情を女性に向けすぎない(重すぎない)」ことで女性に逃げられづらいだけであるということは知っておく必要があるでしょう。

うみがめさんに求められるのは、冷たさの獲得など性質を変えることではなく、今の状態のまま自分の気持ちに余裕をつくることなのです。小さなことでガタガタしない、穏やかながらに雄大な心を持つことなのです。

また、うみがめさんは、自分のことに追われるだけではなく、女性の気持ちを理解し、女性のニーズを満たしてあげるという方向にも意識を向けなければいけません。女性のタイプによっても求めるものが違いますが、何よりも自分のことでいっぱいいっぱいになるのではなく、女性の気持ちに正面から向き合うことが求められています。

【恋愛キーワード】

「柔軟」「ひねくれ」「沈黙」「人情」「追う側」「束縛」

【最後に】

うみがめさんは、ときに恋愛になると余裕をなくす場面はあるものの、女性に温かさを提供できるタイプであると思われます。しかしながら、その優しさを恋愛でどう発揮していいのか、また、真面目さやマトモさは、恋愛にあまり役立たないのではないかなどと思っているかもしれません。

しかし、これは確実に言えることですが、女性たちの中には、よき理解者で器の大きな男性を探し求めている人が(そして叶えられない人が)大量にいます。「性格重視」という人が大量にいます。ただし優しければいいというものではないのです。

うみがめさんのような性格の基礎があるからこそ発展できる、(女性にとっての)理想の男性像があります。うみがめさんには、女性に心の居場所を用意できる男性になる「素養」があると思われます。

 

なるほど、そういえば以前付き合っていた女性からは「優しい人だけど、どこか物足りない」と言われたこともあったような…

あと、「幸せにしてやるとは言えないけど、おれは君と幸せになりたい」という台詞、確か結婚式の誓いの言葉で似たようなことを言ったような記憶があります。

興味のある方はこちらからどうぞ。  


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